生命の楔日記その1:発売前夜
Amazon専売のWizardry〜生命の楔〜ですが、先日思わず注文してしまいました。世界樹II、メガテンSJと、ダンジョンに潜ってばかりです。メガテンは中断ということになるでしょうね。しかしねえ、Amazonって発売当日には届かないんですかね?AmazonPrimeに登録すれば発売当日に届くのでしょうか。予約してある品は、発売日に届いてほしいですよねえ。発売日に手に入れられないのが嫌だよなあと思って、新作ゲームはほとんど買ってこなかったので、これで明日届くようなら、Amazonの利用率が上昇しそうです。
さて、どこかで読んだ情報によると、パーティーはもちろん6人で、クラスが、
・ファイター
・サムライ
・ロード
・ニンジャ
・シーフ
・メイジ
・クレリック
・ビショップ
の、伝統的な8クラスに、
・レンジャー
・アルケミスト
が加わっているとか。
そして、クラスごとにスキルが設定されていて、スキルは転職しても持ち越し可能だそうです。エルミナージュが、クラスごとの高レベル能力で最終パーティーの選択肢を増やしてくれて楽しかったわけですが、生命の楔のスキルシステムの場合、どうような過程を経て最終クラスにつくかで楽しめそうです。
今まで、僕は、最初からサムライを作ることが多かったですが、戦士の攻撃スキルも覚えたサムライのほうがよさそうな気がしますよね。HP底上げのためにしか存在しなかったファイターの役割が大きく増しているかもしれません。
で、最初のパーティーをどうしましょう。アルケミストを入れるかどうかが悩ましいところです。入れるとすると、
・ファイター
・サムライorファイター
・クレリック
・シーフ
・アルケミスト
・メイジ
ですかねえ。個人的にはシーフを前衛にしたいところですが、そのあたりは装備品とのかねあいというところです。あとは、後衛から前衛にクラスチェンジして役に立つスキルがどれくらいあるのかが気になります。ありそうなのが、クレリックにデーモンスレイヤーなんてのがあって、それをもって前衛になれば、後半の強力なデーモンとの戦闘が楽になるかもしれません。
事前情報がほとんどないこともあって、純粋に楽しめそうです。あとは、ゲームバランスがどうなっているかですね。シンプルなゲームだけに、バランスがしっかりとれてないとあっというまにクソゲーいきです。そんなWizardryをどっかの携帯ゲーム機で遊んだような気がします。まあ、期待して待ちましょう。
さて、どこかで読んだ情報によると、パーティーはもちろん6人で、クラスが、
・ファイター
・サムライ
・ロード
・ニンジャ
・シーフ
・メイジ
・クレリック
・ビショップ
の、伝統的な8クラスに、
・レンジャー
・アルケミスト
が加わっているとか。
そして、クラスごとにスキルが設定されていて、スキルは転職しても持ち越し可能だそうです。エルミナージュが、クラスごとの高レベル能力で最終パーティーの選択肢を増やしてくれて楽しかったわけですが、生命の楔のスキルシステムの場合、どうような過程を経て最終クラスにつくかで楽しめそうです。
今まで、僕は、最初からサムライを作ることが多かったですが、戦士の攻撃スキルも覚えたサムライのほうがよさそうな気がしますよね。HP底上げのためにしか存在しなかったファイターの役割が大きく増しているかもしれません。
で、最初のパーティーをどうしましょう。アルケミストを入れるかどうかが悩ましいところです。入れるとすると、
・ファイター
・サムライorファイター
・クレリック
・シーフ
・アルケミスト
・メイジ
ですかねえ。個人的にはシーフを前衛にしたいところですが、そのあたりは装備品とのかねあいというところです。あとは、後衛から前衛にクラスチェンジして役に立つスキルがどれくらいあるのかが気になります。ありそうなのが、クレリックにデーモンスレイヤーなんてのがあって、それをもって前衛になれば、後半の強力なデーモンとの戦闘が楽になるかもしれません。
事前情報がほとんどないこともあって、純粋に楽しめそうです。あとは、ゲームバランスがどうなっているかですね。シンプルなゲームだけに、バランスがしっかりとれてないとあっというまにクソゲーいきです。そんなWizardryをどっかの携帯ゲーム機で遊んだような気がします。まあ、期待して待ちましょう。
タグ : 生命の楔
茨城県の新型インフルエンザワクチン事情
と、タイトルはややおおげさですが、それほどたいした話ではありません。
いくつかの都道府県では、前倒しで幼児の接種がはじまったようですね。うちの2歳の長男にもやっぱりうたせておきたいなということで、とりあえずかかりつけの小児科に連絡をとってみました。先週の金曜日だったかな。
で、月曜日あたりにおいでなさいといわれて行ったところ、県から通知が来て、まだ既往症のある人や妊婦の接種もできておらず、ワクチンも足らないので、前倒しはするなといわれたとのことで射ってもらえませんでした。
Drとしては、小さい子の死亡例もふえてきていることだし、来た子どもたちには接種させてあげたいということだったようですが、ワクチンの数を確保するため地域の基幹病院へとワクチンをとりあげられてしまったんだそうです。
知り合いが、近くの大病院のナースなんですが、そこの託児所では、希望者全員が既に接種を済ませたとのことで、なんだか割り切れない思いを抱きました。第3者の立場なら、限られたワクチンを順番にうつしかないわけで、そんなに目くじらたてるようなことでも、どこかにかみつかなきゃならないようなことでもありませんが、自分の子どものこととなると、なかなか公正な判断をすることが難しいようです。
都道府県によって、ワクチン数には大きな差があるんですかねえ。つくっているところは数カ所しかないとかききましたが、その配分の差はどのようにつくのでしょうか。政治力の差なんでしょうか。うちの選挙区では、厚生族のドン丹羽雄哉を先の衆院選で落選させてますので、影響があったりするんでしょうか。彼なら、力を発揮してワクチンを確保してくれたのかもしれません。
と書いてきて、これこそ古い政治のシステムだよなと、利益誘導型の政治の力というものは大きいものだなと気づきました。やはり、なんだかんだいって、誰しも自分がかわいいもんです。でも、それだけではだめなんですよね。いざとなると難しいです。ああ、なんだかまとまりのない文章だ。
いくつかの都道府県では、前倒しで幼児の接種がはじまったようですね。うちの2歳の長男にもやっぱりうたせておきたいなということで、とりあえずかかりつけの小児科に連絡をとってみました。先週の金曜日だったかな。
で、月曜日あたりにおいでなさいといわれて行ったところ、県から通知が来て、まだ既往症のある人や妊婦の接種もできておらず、ワクチンも足らないので、前倒しはするなといわれたとのことで射ってもらえませんでした。
Drとしては、小さい子の死亡例もふえてきていることだし、来た子どもたちには接種させてあげたいということだったようですが、ワクチンの数を確保するため地域の基幹病院へとワクチンをとりあげられてしまったんだそうです。
知り合いが、近くの大病院のナースなんですが、そこの託児所では、希望者全員が既に接種を済ませたとのことで、なんだか割り切れない思いを抱きました。第3者の立場なら、限られたワクチンを順番にうつしかないわけで、そんなに目くじらたてるようなことでも、どこかにかみつかなきゃならないようなことでもありませんが、自分の子どものこととなると、なかなか公正な判断をすることが難しいようです。
都道府県によって、ワクチン数には大きな差があるんですかねえ。つくっているところは数カ所しかないとかききましたが、その配分の差はどのようにつくのでしょうか。政治力の差なんでしょうか。うちの選挙区では、厚生族のドン丹羽雄哉を先の衆院選で落選させてますので、影響があったりするんでしょうか。彼なら、力を発揮してワクチンを確保してくれたのかもしれません。
と書いてきて、これこそ古い政治のシステムだよなと、利益誘導型の政治の力というものは大きいものだなと気づきました。やはり、なんだかんだいって、誰しも自分がかわいいもんです。でも、それだけではだめなんですよね。いざとなると難しいです。ああ、なんだかまとまりのない文章だ。
メガテンSJ日記:グルース突入
いつのまにやら、7つめのダンジョンに到達しました。うーん、不満も少なからずあるけど、さすがに高いレベルでまとまったいいゲームだなとは思います。シリーズ経験者だと、逆に不満がでてきそうな感じで、SJはSJとして楽しんだ方がよさそうです。
5つめのダンジョンのエリダヌスが苦痛でした。ワープを繰り返すゾーンにクエストアイテムがあるんですが、オートマッピングでは把握しきれないうえに、ワープゾーン自体の広さがつかめないので、ワープしきっていないところがあるのか、もっと別のところにあるのかとか、ひたすらうろうろしてしまいまた。
けっきょく探していたアイテムは、隠し扉の先の落とし穴ゾーンの先にあったのですが、隠し扉もありそうな予感がする場所にはなくて、すべての壁を蟹歩きしながら探さないとならない始末です。ちょっと意地悪すぎるかなあと思いました。
その反動か、6つめのダンジョン・フォルナクスはだいぶ楽に感じました。ボスは強かったですが、一度戦った後で対策をたてればなんとかなる相手だし、まあ楽しかったといえるでしょう。まず、能力強化がやっかいなので、デカジャを使える悪魔を探したのですが、現在使っている仲魔より10レベルほど下でしか見つからず、まあしょうがないかということで採用。さらに氷攻撃が強烈なので、デビルソースを使って氷耐性を付け加えました。他の仲魔も氷耐性や反射がついているものを選び、勝利です。
今までのシリーズの感覚だと、デカジャを使える悪魔を合体させて、より強い悪魔に引き継いでいくというふうに考えますが、今回は、継承できるスキルが限られていて思うようにいきません。それを補うのがデビルソースで(というか、デビルソースの役割を大きくするために通常の合体が不便な仕様になっているという印象です)、合体のさいにまぜることで、好きなスキルを好きな悪魔にお手軽につけられますが、使いきりであるという大欠点があるというわけです。
まあ、クリアしたあとでそのあたりのバランシングについてもよく振り返ってみたいと思います。ただ、ソース偏重のシステムは、仲魔育てをちょっとばかり楽しくないものにしてしまっていると思います。
グルースにきて、物語はぼちぼちクライマックスな感じです。ダンジョンもあとふたつか3つくらいでしょうか。
5つめのダンジョンのエリダヌスが苦痛でした。ワープを繰り返すゾーンにクエストアイテムがあるんですが、オートマッピングでは把握しきれないうえに、ワープゾーン自体の広さがつかめないので、ワープしきっていないところがあるのか、もっと別のところにあるのかとか、ひたすらうろうろしてしまいまた。
けっきょく探していたアイテムは、隠し扉の先の落とし穴ゾーンの先にあったのですが、隠し扉もありそうな予感がする場所にはなくて、すべての壁を蟹歩きしながら探さないとならない始末です。ちょっと意地悪すぎるかなあと思いました。
その反動か、6つめのダンジョン・フォルナクスはだいぶ楽に感じました。ボスは強かったですが、一度戦った後で対策をたてればなんとかなる相手だし、まあ楽しかったといえるでしょう。まず、能力強化がやっかいなので、デカジャを使える悪魔を探したのですが、現在使っている仲魔より10レベルほど下でしか見つからず、まあしょうがないかということで採用。さらに氷攻撃が強烈なので、デビルソースを使って氷耐性を付け加えました。他の仲魔も氷耐性や反射がついているものを選び、勝利です。
今までのシリーズの感覚だと、デカジャを使える悪魔を合体させて、より強い悪魔に引き継いでいくというふうに考えますが、今回は、継承できるスキルが限られていて思うようにいきません。それを補うのがデビルソースで(というか、デビルソースの役割を大きくするために通常の合体が不便な仕様になっているという印象です)、合体のさいにまぜることで、好きなスキルを好きな悪魔にお手軽につけられますが、使いきりであるという大欠点があるというわけです。
まあ、クリアしたあとでそのあたりのバランシングについてもよく振り返ってみたいと思います。ただ、ソース偏重のシステムは、仲魔育てをちょっとばかり楽しくないものにしてしまっていると思います。
グルースにきて、物語はぼちぼちクライマックスな感じです。ダンジョンもあとふたつか3つくらいでしょうか。
メガテンDS日記:アスラローガ
順調に(というかダラダラと)進んできたメガテンですが、4つめのダンジョンのボス、アスラに苦戦しました。1ターン目に使ってくる全体異常付加攻撃のアスラローガでMAD状態になると、何もできません。治す方法もなく自然治癒を待つのみです。
どうやら防御するとくらう確率が大幅に減るようなので、最初のターンは全員防御でやりすごします。そこをしのいでも、アスラの物理攻撃と火炎攻撃は半端ありません。物理耐性、火炎反射のじゃあくフロストは最高の仲魔ですね。自分はレベル35で、他に、作りたてのラクシャーサとティターンを連れてました。
アスラローガは5の倍数ターンにもくるようで、それがわかるまでにも全滅を繰り返し、防御したと思っても主人公がMADになってどうしようもなくなったり。仲魔も死んだり、MADになったのでいれかえたりしてなんとか14ターンで撃破。いやー、きつかった。でも、ダラダラプレイし続けてきたのに比べれば、刺激的ではあります。
今回は、じゃあくフロストのおかげでだいぶ助かりましたが、使える悪魔を育ててなかったりしたらかなりきついことになりそうです。後半で投げ出すことにならないといいですが。では、5番目のエリア、エリダヌス突入です。
どうやら防御するとくらう確率が大幅に減るようなので、最初のターンは全員防御でやりすごします。そこをしのいでも、アスラの物理攻撃と火炎攻撃は半端ありません。物理耐性、火炎反射のじゃあくフロストは最高の仲魔ですね。自分はレベル35で、他に、作りたてのラクシャーサとティターンを連れてました。
アスラローガは5の倍数ターンにもくるようで、それがわかるまでにも全滅を繰り返し、防御したと思っても主人公がMADになってどうしようもなくなったり。仲魔も死んだり、MADになったのでいれかえたりしてなんとか14ターンで撃破。いやー、きつかった。でも、ダラダラプレイし続けてきたのに比べれば、刺激的ではあります。
今回は、じゃあくフロストのおかげでだいぶ助かりましたが、使える悪魔を育ててなかったりしたらかなりきついことになりそうです。後半で投げ出すことにならないといいですが。では、5番目のエリア、エリダヌス突入です。
メガテンDS
やや飽きてきた感もありますが、着々と進んでます。4つめのダンジョンでレベルは31。仲魔はミトラス、じゃあくフロストとあとは適当に、です。うーん、なんでいまいち楽しくないんですかね。合体がいきあたりばったりで、目標を持ってプレイしてないからでしょうか。でもまあ、それはしょうがないかなというところです。合体表あたまにいれて、この種族の次の悪魔出そうとか思うと違ってくるのかもしれませんが、ちょいと難しいです。
デビルソースとして何が出てくるのかわからないため、とりあえず成長させないといけないというのも、いきあたりばったり感を増幅させてます。わからないことによるワクワク感よりも、悪魔の数が多いこともあり、いったいどうしたらいいんだろうとなってるのかもしれません。デビサバのときはちょいと少ないとモンクを言ってた以上、これだけ増えてたら喜ばないといけないんですけどね、うーん。
逆に、データが揃ってて、そのなかでああでもないこうでもないと悩む方が楽しそうな気がしてしまいます。それってSLG的なわけで、デビサバはそこらへんで成功していたんでしょうか。かといって攻略情報みるのもあれなので、楽しめるうちはがんばります。でも、この時点でアムリタ使えないのは、なにか失敗しているような気がします。不便になってきました。
デビルソースとして何が出てくるのかわからないため、とりあえず成長させないといけないというのも、いきあたりばったり感を増幅させてます。わからないことによるワクワク感よりも、悪魔の数が多いこともあり、いったいどうしたらいいんだろうとなってるのかもしれません。デビサバのときはちょいと少ないとモンクを言ってた以上、これだけ増えてたら喜ばないといけないんですけどね、うーん。
逆に、データが揃ってて、そのなかでああでもないこうでもないと悩む方が楽しそうな気がしてしまいます。それってSLG的なわけで、デビサバはそこらへんで成功していたんでしょうか。かといって攻略情報みるのもあれなので、楽しめるうちはがんばります。でも、この時点でアムリタ使えないのは、なにか失敗しているような気がします。不便になってきました。
ウォンテッド
先日のチェンジリングに続いて、アンジーの映画です。
主人公は冴えないサラリーマン、会社では怒鳴られ、恋人は友人に寝取られ、惨めな人生を歩んでいます。ところがある日、アンジェリーナ・ジョリー演じるところの暗殺者からリクルートされ、人生が180度変わります。
主人公の父親も暗殺者で、組織の裏切り者の手によって命を奪われてしまい、特殊な能力を受け継いでいる息子を勧誘にきたらしいです。その特殊能力を活用すると、弾丸をカーブさせて撃つことができちゃったりします。
このままの展開でいっちゃうのかと思ったところで、終盤にさしかかってどんでんがえしがあり、一気にクライマックスを迎えます。展開は早く飽きさせませんが、まじめにみてるとなんだかちょっとおかしな感じがするんですよね。肩肘張らずに、マトリックスライクなVFXを楽しむ作品でしょう。つっこみどころも満載なので、おおらかな気持ちで観てやってほしいと思います。
アンジーのすてきなお尻も拝見できますが、うーん、やっぱりあれは本人ではないんでしょうねえ。なんにしろ80円で借りたので、大満足ですよ。
主人公は冴えないサラリーマン、会社では怒鳴られ、恋人は友人に寝取られ、惨めな人生を歩んでいます。ところがある日、アンジェリーナ・ジョリー演じるところの暗殺者からリクルートされ、人生が180度変わります。
主人公の父親も暗殺者で、組織の裏切り者の手によって命を奪われてしまい、特殊な能力を受け継いでいる息子を勧誘にきたらしいです。その特殊能力を活用すると、弾丸をカーブさせて撃つことができちゃったりします。
このままの展開でいっちゃうのかと思ったところで、終盤にさしかかってどんでんがえしがあり、一気にクライマックスを迎えます。展開は早く飽きさせませんが、まじめにみてるとなんだかちょっとおかしな感じがするんですよね。肩肘張らずに、マトリックスライクなVFXを楽しむ作品でしょう。つっこみどころも満載なので、おおらかな気持ちで観てやってほしいと思います。
アンジーのすてきなお尻も拝見できますが、うーん、やっぱりあれは本人ではないんでしょうねえ。なんにしろ80円で借りたので、大満足ですよ。
Wizardry 生命の楔
DSのWIZの発売が近づいてます。アマゾン専売とのことですが、買うべきか否か迷います。やるならきっちり初日に買ってやりたいし、いったん見送るとそのままやらなそうな予感もします。
以前、WIZはもういいだろみたいなことを書きましたが、古典的なシステムの中に、何か新しいエッセンスを加えることで現在のゲームとして蘇ることができることは、エルミナージュが証明してくれてます。
生命の楔での新要素のうち期待できるのは、スキルと連携ですね。スキルは、転職後も引き継がれるとのことなので、バリエーションに富んだ育成を楽しめそうです。連携は、新たな戦術になるだけでなく、連携そのものを探す楽しさもあるんじゃないかと思われます。BUSHINのアレイド(Allied?)みたいなもんでしょうが、ひたすらワンパターンになってしまうと楽しくないでしょうね。そういう意味でも、情報が揃う前に試行錯誤してみたいところです(情報は耳に入れなければいいのですが、ついついということがありますからね・・・)。
一方で、不安要素はといえば。リアルタイム制ダンジョンと、タッチペン使用のギミックです。このふたつはまったくもって不要ですよね。ただまあ、ダンジョンマスターダイスキーとしては、そういう方向もありかなということで受け入れられるかもしれませんが・・・。タッチペン要素は確実に不要でおもしろくないと思います。
逆に、ここがじゅうぶんに楽しめるものになってるなら、新しいWIZの伝説を作ることができるかもしれません。
うーん、悩むなあ。7割方見送りの公算ですが、はてさて。
メガテンDSも順調に進んでます。3つ目のダンジョンに到達したところで、主人公はレベル21。うーん、ソースが再入手困難というのがひっかかります。貧乏性なもんで、おもいきって使えません。
現在のメインの仲魔は、頑張ってつくったモラクスとハイピクシーに、ソース入手のために入れ替わり立ち替わりでもう1体という感じです。最近あまりデビルコープしてませんね。
以前、WIZはもういいだろみたいなことを書きましたが、古典的なシステムの中に、何か新しいエッセンスを加えることで現在のゲームとして蘇ることができることは、エルミナージュが証明してくれてます。
生命の楔での新要素のうち期待できるのは、スキルと連携ですね。スキルは、転職後も引き継がれるとのことなので、バリエーションに富んだ育成を楽しめそうです。連携は、新たな戦術になるだけでなく、連携そのものを探す楽しさもあるんじゃないかと思われます。BUSHINのアレイド(Allied?)みたいなもんでしょうが、ひたすらワンパターンになってしまうと楽しくないでしょうね。そういう意味でも、情報が揃う前に試行錯誤してみたいところです(情報は耳に入れなければいいのですが、ついついということがありますからね・・・)。
一方で、不安要素はといえば。リアルタイム制ダンジョンと、タッチペン使用のギミックです。このふたつはまったくもって不要ですよね。ただまあ、ダンジョンマスターダイスキーとしては、そういう方向もありかなということで受け入れられるかもしれませんが・・・。タッチペン要素は確実に不要でおもしろくないと思います。
逆に、ここがじゅうぶんに楽しめるものになってるなら、新しいWIZの伝説を作ることができるかもしれません。
うーん、悩むなあ。7割方見送りの公算ですが、はてさて。
メガテンDSも順調に進んでます。3つ目のダンジョンに到達したところで、主人公はレベル21。うーん、ソースが再入手困難というのがひっかかります。貧乏性なもんで、おもいきって使えません。
現在のメインの仲魔は、頑張ってつくったモラクスとハイピクシーに、ソース入手のために入れ替わり立ち替わりでもう1体という感じです。最近あまりデビルコープしてませんね。
SACRED2
全然知らなかったのですが、SACRED2日本語版がPS3で出るんですね。DIABLOIIIまでの繋ぎにいいかなあ。ネットゲーは危険ですが(それを言うならDIABLOもですが)、ちとやりたい気もします。
ベヨネッタ見送って、FF13もどうしようかなあで、1月にアーカム・アサイラムは買うとして、クリアしたところでSACRED2というのはいいかもしれません。
SPIKEはなかなかやってくれますねえ。ついでにDRAGON AGE:ORIGINSもお願いします≦(._.)≧その場合、PS3と箱だけ出てPCは見捨てられそうですが・・・。そういや、もう発売されてるのか。
ベヨネッタ見送って、FF13もどうしようかなあで、1月にアーカム・アサイラムは買うとして、クリアしたところでSACRED2というのはいいかもしれません。
SPIKEはなかなかやってくれますねえ。ついでにDRAGON AGE:ORIGINSもお願いします≦(._.)≧その場合、PS3と箱だけ出てPCは見捨てられそうですが・・・。そういや、もう発売されてるのか。
真・女神転生SJ開始
このゲームなんて略されてるんですかね。無難にメガテンDSでしょうか。
最初のダンジョン終えたところですが、いろいろと盛りだくさんだなあという印象です。久しぶりの悪魔との会話も、まあ楽しいです。ただ、同じDSのデビルサバイバーや、真・女神転生IIIノクターン・マニアクスと比べると、どうにもいまいちだったなという結果に終わりそうな予感がします。
最後まで遊ぶ以上、それが杞憂であってくれるといいのですが・・・。いまいちばん気になっているのは、デビルCOーOPです。弱点を突く攻撃をすると、同じスタンス(属性、アライメント・・・以前のシリーズではなんといってましたっけかね)の仲魔がいっせいに追加攻撃をするというものですが、ただ単にダメージを与えるだけだし、追加ダメージはありがたいけど、多からず少なからずの微妙なダメージだし、なによりも、スタンスを揃えようとすれば使える悪魔が1/3に減ってしまうのが難点です。
もうひとつ、スキルの継承をフレキシブルにするためのシステムといえるデビルソースですが、1種の悪魔につき原則ひとつしか入手できないようです。それをどうやりくりするかが楽しいところなのかもしれませんが、うまく使いこなせそうな気がしません。デビルソースのシステム全体が取り返しの要素になっているというのはちょっとどうかなと。
まあ、結論がでるのはしばらく先ではあります。
現在、オニ、リリム、メルコムのCパーティーで進んでます。ストーリー的に、Lに進む気にはならないと思うので、CかNの悪魔で戦うつもりです。使える悪魔とスキルの目星はつけば、コープは無視のほうがいいのかもしれません。
いったん仲魔にすれば、マッカで自由に呼び出せるのはいいですね。毎回会話つかまえるのはめんどうですから。とはいえ、いまのところ万年金欠なので、ばしばし使うわけにはいかなそうです。
最初のダンジョン終えたところですが、いろいろと盛りだくさんだなあという印象です。久しぶりの悪魔との会話も、まあ楽しいです。ただ、同じDSのデビルサバイバーや、真・女神転生IIIノクターン・マニアクスと比べると、どうにもいまいちだったなという結果に終わりそうな予感がします。
最後まで遊ぶ以上、それが杞憂であってくれるといいのですが・・・。いまいちばん気になっているのは、デビルCOーOPです。弱点を突く攻撃をすると、同じスタンス(属性、アライメント・・・以前のシリーズではなんといってましたっけかね)の仲魔がいっせいに追加攻撃をするというものですが、ただ単にダメージを与えるだけだし、追加ダメージはありがたいけど、多からず少なからずの微妙なダメージだし、なによりも、スタンスを揃えようとすれば使える悪魔が1/3に減ってしまうのが難点です。
もうひとつ、スキルの継承をフレキシブルにするためのシステムといえるデビルソースですが、1種の悪魔につき原則ひとつしか入手できないようです。それをどうやりくりするかが楽しいところなのかもしれませんが、うまく使いこなせそうな気がしません。デビルソースのシステム全体が取り返しの要素になっているというのはちょっとどうかなと。
まあ、結論がでるのはしばらく先ではあります。
現在、オニ、リリム、メルコムのCパーティーで進んでます。ストーリー的に、Lに進む気にはならないと思うので、CかNの悪魔で戦うつもりです。使える悪魔とスキルの目星はつけば、コープは無視のほうがいいのかもしれません。
いったん仲魔にすれば、マッカで自由に呼び出せるのはいいですね。毎回会話つかまえるのはめんどうですから。とはいえ、いまのところ万年金欠なので、ばしばし使うわけにはいかなそうです。
チェンジリング
介護支援専門員の試験が終わったこともあり、久しぶりにDVDを借りてきました。そしたらなんと、GEOがレンタル80円キャンペーン中ですよ、おくさん。新作も安いし、財布に優しいですねえ。
で、とりあえず見たのがアンジェリーナ・ジョリー主演のチェンジリング。別の映画を映画館で見たときに、予告編がかかっていて気にはなっていました。
舞台は1920〜30年代のアメリカはロサンゼルス。母子家庭であるアンジーの息子が行方不明になり、警察から見つかったと言われたと思ったらその子は別人だったというところからはじまります。ここまでの展開が意外と早く、30分程しかかかっていないでしょうか。内容としても、CMや予告でわかっていた部分です。
アンジーが、自分の子どもを取り戻すために奮闘するわけですが、もうひとつ重要なストーリーとして、別の陰惨な事件がからんできます。その事件のために、物語は重苦しいものになっていますが、親が子を思う気持ちをメインに、時に社会派ドラマの様相を見せ、予想しきれない物語が展開されます。
観て損のない映画だと思いますね、お勧めです。
で、とりあえず見たのがアンジェリーナ・ジョリー主演のチェンジリング。別の映画を映画館で見たときに、予告編がかかっていて気にはなっていました。
舞台は1920〜30年代のアメリカはロサンゼルス。母子家庭であるアンジーの息子が行方不明になり、警察から見つかったと言われたと思ったらその子は別人だったというところからはじまります。ここまでの展開が意外と早く、30分程しかかかっていないでしょうか。内容としても、CMや予告でわかっていた部分です。
アンジーが、自分の子どもを取り戻すために奮闘するわけですが、もうひとつ重要なストーリーとして、別の陰惨な事件がからんできます。その事件のために、物語は重苦しいものになっていますが、親が子を思う気持ちをメインに、時に社会派ドラマの様相を見せ、予想しきれない物語が展開されます。
観て損のない映画だと思いますね、お勧めです。



